プレゼンシングシリーズ(2026) u-lab 日本語ハブ【体験&練習会】:身体表現とプレゼンシング
私たちu-lab 日本語ハブは、このプログラムを通じて、参加された方々と「プレゼンシング」し「共進化」してきたんだなぁと感じ取ることができました。そして 2か月後の 9月には、u-lab の新しい1年が始まります。u-lab 日本語ハブでは、この 2か月間を使い、u-lab (Presencing Series を含む) で提供されているツールや実践から日本語ハブ内での関心が高かったものを幾つか選んで、実験的に「体験&練習会」を開催することにしました。私たちがなぜ体験&練習会を開催するかというと、U理論は頭でプロセスやフレームを理解するよりも、そのプロセスを体験してもらったほうが、理解が早いからです。1回目となる今回は、U理論におけるソーシャルアートの側面を、身体感覚と身体表現を使って体験します(Presencing Series 2026 日本語ハブセッションの第4回で行った非言語対話の練習です)。U理論は難しいと学ぶことや実践することをあきらめてしまった方、まだ御存知ない方でも、また、お子さんでも、どなたでもお越しください。一緒に実験してみませんか?